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半年

大学を卒業して、働き始めて、 半年が経ちました。23歳になっていました。 この顔と体と頭に似合わず23歳に。 会社は楽しいです。 ただ、一緒に居る人達が大好きすぎて、職場の人 っていう境が薄れてきています。 つまらない文章を書くようになってしまったなあ。 いま、大学のHPを見て、 ああ楽しかった、いい時間だったんだなあ、もっと色んなことを大切にしたかったなあ 大学の人たちや校舎とか今の季節の校舎とか 思い出したら泣いてしまった。 私は、やらなきゃいけない。 前みたいに、フェスのスタッフをしたり、 ビエンナーレで色んな人と会ったり、自分で作ったり そこにはいつでも戻れるんだろうけど 今戻っても、退化するだけだから、今、頑張らなきゃいけない。 テレビは相変わらず好きになれないけど Pに「目標はできたか!」って聞かれて元気よく「はい!」 って答えたけど、本当にそうなのか。 テレビを作る というよりかは、私は、私の知りたい人に会いに行きたい。 でも、これは卒業制作じゃないから、なんだか ロケ現場とかでカメラマンさんとかと一緒に居るとなんだか素直になれない。 先輩Dにもこれができなきゃディレクタになれないよ! って言われたけど、素直に頷けなかった。 みんな良い人なのに。 そういった意味で私はまだまだ自分から抜け出せて無いし 一枚の殻も脱げてない。 花田みのりに甘えているのだ。 これが終わったら、また次のロケが始まる。 私はまた、そこで真摯になり続けられるのか。 こんなに抱えるものが大きくて多いのか。 泣かずに全うしたい。 胸で抱えたいのに抱えきれない。 ぽろっと、わざとこぼしたりする。 花田みのりと若さに甘えているのだ。 言葉でなく、体で。 黙って仕事しよう。周りと、自分のため。
今の自分に泣けてくる。 以前の自分も愛おしい。 http://sence120530aiai.blogspot.jp/2015/08/blog-post_12.html やっぱり私がポンコツだった理由は お付き合いする人が居なかったからだ。 私は、今、どんどん変わってる。 あなたのお陰よ。 人と付き合うって自分を見直すことにもなるんだね。 じゃあね

花田みのりは花田みのりだった

花田みのりはどこに行っても花田みのりだし 何をやっても、どんな服を着ようと、花田みのりだ。 花田は花田だよ。 花田は滞ると速攻で濁っちゃうから常に流れてないといけないんだよ。 人一倍体力と脳みそが必要なんだよ。その前に自分を使い切れてないんだよ。 バカで成長が遅いから、体と脳みそと他人との兼ね合いがゴロゴロしてるけど 花田みのりは花田みのりなんだって事が分かったから これからもうちょっと勇気を出して過ごしていこうと思う。

やっといっこ傷ついたかも

ストレートロングヘアが愛されるわけが 一つ分かった。 つるつるの髪の毛の心地よさが分かった。 いい匂いが可愛がられる理由が少し分かった。 抱きしめたくなる気持ちがなんとなく分かった。 私が男なら、きっと沢山の女の子とセックスしてただろうなぁ。 そういう意味で女で産まれてきて良かった。 変わってる感じはしないんだけど、 周りに変わったねって言われてるからどこかしら変わってるんでしょう。 盲目にならないように、理性を。 おやすみ。

I do not know still someone.

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Couple to flirt is, You mean, I Preface rubbing cheek to Mugi, Same as Mel you aching for more face? I want to hug. You if I is not much touched. I wish I even touched, Hey I wonder would poised to be why a human. You're very sexy. No matter how it ends up lust than sensual photos.

話すこと、聞くこと

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君はいつも私に話しているよね。 愚痴をこぼしたり、明るい話しをしたり。 楽しいよ、話し相手になれるって、誘われて話してくれて、私も嬉しいし。 でもね、なんかね、たまにね、悲しくなるんよ。

男女裸で火を囲むことができるまで

女3人の居るマンションまで迎えに来る男2人 「そろそろ着く」という合図とともに 準備を始める女たち。 用を足して 化粧直しして 制汗剤を施して 髪型も整え 歯も磨いて 男に会う女 になる時間 が刻々と成されていて すこし、距離を置きたかった。 マンションから出る階段を下るとき なんだかとても緊張したし 車のドアを開けたら男が居て、なんかすごいことだなと思った。 まだ私には出来ないし、したくない。 したくないって思うのは、そこには行きたくないからなのかな 恥ずかしいからなのかな。 私は男に合う前にそういうことをしたりするようになるのかな? なんだか泣けてくる。 花火と夏の暑さでべとべとになった私の肌にうっかり触れた友人が べとべとじゃん って言った事にも違和感を覚えちゃうのは 自分を肯定しすぎてるからなんでしょうか。 触れた相手が異性だったらまた違うんでしょうか。 ヤバってなっちゃうのかな、 嫌われちゃったな〜とか考えちゃうのかな。 まだ異性に嫌われたくないと思ってる自分から抜け出せない 情けない。